【同人音声】【RJ249357】[RIN world] 【NTR・2】妻を寝取った年下S上司に電話調教され夫婦つがいの社内肉便器になることを誓わせられる寝取られマゾ夫『同性の言葉責め』で射精する敗北オナニーの黒い快楽

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  1. xuyungpeng

    【寝取られ妻、妙子の告白】(約21分)

    ■※セリフ抜粋

    【この作品をお聴きになっている全国の寝取られマゾのみなさま、初めまして。私の名前は『妙子』っていいます。年齢は34歳。うーん、、一応、戸籍上の夫がいるから『人妻』ってことになるのかな?】

    【まあ、形式上、もちろん夫婦なんですがー、夫とは『ある契約』を結んでいますので、私達夫婦の間には厳然とした主従関係があるのです。】

    【この音声作品では、なぜ私が最愛の夫をあっさり裏切り、なぜ不倫の快楽に走ったのか。なぜサディストであり妻子もちでもある『彼』に、身も心も寝取っていただいたのか、その過程を詳しくご報告したいと思います。】

    【性生活についてはかなりの不満がありました。それというのも夫のペニスは、平均的な男性より二周りくらいは小っちゃくてー、しかも所謂、皮かむり?『仮性包茎』でしたの。短小で早漏。体位はいつもワンパターンの正常位。勿論の事、ベッドルームでのムードづくりや愛撫のテクニックもかなり稚拙なものでしたね。】

    【夫との夜の営みは、いつも私のイッたふり、演技の喘ぎ声をもらすのが日課のようになっていました。あんな短小なペニスでは、女性の膣の奥にまで、到達できる筈もなく、仕方なしに私が彼の上に跨り、女性上位の体位で腰を振ることが多くなっていきました。なので夫婦の営みに、めんどくささを感じていたのは確かです。】

    【抱きつき騎乗位でピストンしながら舌で乳首や首筋を舐めると、女の子のような声で喘ぐ歪んだ醜い夫のお顔。しかも女性上位のSEXで、あっけなくイキ果てる情けなーい姿をみるたび、少しづつ少しづつ愛情が冷めていったのかもしれません。】

    【そのうち寝室で同じベッドに入っていても、夫には指1本触れさせないようになっていきました。こうして私達夫婦は、2年前くらいからSEXレスの関係になったのです。】

    【そんな気持ちをかかえていた結婚4年目の冬、私は不倫相手でありご主人様でもある『彼』と出逢うことになりました。そのきっかけは2年前『彼』が泥酔した夫を家まで送り届けてくれたその夜。聞けば夫とは8歳も年下で既に部長にまで上り詰めていたとても優秀なお方だったのです。すらっと背が高く、グレーのスーツが良く似合うとても素敵な男性でした。】

    【『彼』はおもむろにズボンのジッパーを下ろし、逞しい男性器を露出させたのです。私は何よりその大きさにとても驚きました。男性経験の少ない私には『彼』の黒光りした亀頭、カリ首がパキッと張った巨大なおち○ちんに、目を奪われてしまいました。それに較べると、夫のペニスは勃起していても皮が剥けきれておらず、私の親指大くらいしかない粗末なものなのです。】

    【『彼』はショーツをずらし逞しいペニスを私の中へ、一気に根元まで挿入したのです。恥ずかしいことに私の女性器は、前戯を必要としないほどに濡れていました。繊細な強弱をつけつつも男らしく乱暴なピストンで何度も私はイカされ続けました。背面座位や後背位などあらゆる体位で彼は『私』を責めたて、力づくで私の細い体を翻弄します。私は夫にバレないよう声を殺しながら犯され続けるしかありませんでした。】

    【『彼』とのお遊びで、私たちのSEX写真をお仕事中にメールで送信してあげたんですよ。そしたらお仕事を投げ出して、顔面蒼白になって早退してきたので笑っちゃいました。『彼』は会社の役職付きですし、株やサイドビジネスも手掛けてるので、かなりのお金持ちなんです。だから夫と離婚してもポケットマネーで慰謝料やその他のお金を払ってくれるって言われてます。】

    【無能で煩わしい夫に縛られている全国の主婦の皆さんに、不倫の素晴らしさ、を教えて差し上げたいくらいだと思っています。あんな短小包茎の冴えない夫なんかより、私は百倍くらいご主人様を愛していますから。】

    ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

    【年下S上司からの電話調教】(約58:00)

    ■自宅。体調不良により欠勤している『あなた』のスマートフォンに着信が入ります。発信者は『あなた』の上司であり、最愛の妻を寝取った張本人。明るく軽い口調ながら『社内掲示板に夫婦の痴態写真を貼り付けた』と告げてきます。

    ■『調教』と称し、昨夜社内の会議室で行われた性的リンチの数々『夫婦共演の社内強制オナニー』『犬首輪をはめた妻、妙子の屋外排泄』『後輩社員らによる公開女装輪姦』などを一つ一つあげつらいながら『あなた』の昨晩の記憶を呼び起こします。

    ■妻の妙子は現在『社内野球サークルの部員ら数名に貸し出され輪姦パーティ』されていること、夜は『専務への性接待としてレンタル』されること。などを告げてきます。

    ■男性用貞操帯を装着されている事実を指摘され、この通話にすら興奮している『寝取られマゾ』の本性を暴かれてしまいます。電話口で『僕の妻を社内の肉便器として、お好きなように使ってください』と言わされ、間男である上司に嘲笑されます。

    ■間男は『あなた』の妻である妙子を寝取り、奴隷に堕とした経緯を詳細に語り始めます。以前から計画的であった事、妻の反応、キス、愛撫、イラマチオ、強制性交、などを自宅マンション内のどこで行為に及んだか等を、張本人の口から初めて聞かされることとなります。

    ■翌日、妙子に証拠写真を見せつける脅迫的な手法で、自宅マンションに訪れた上司は『あなた』の妻を再び陵辱し『夫との接触や性行為の禁止』『急な呼び出しに応じる事』『社内の後輩、間男上司が連れてきたその他の人間への性的奉仕』など、いくつかの約束をさせました。その際に誓約書まで書かせた事を明かします。

    ■既に妻によって貞操帯を装着させられている『あなた』は、意に反し妻の不倫相手である上司の寝取り話に性的興奮を憶えてしまいました。『あなた』は間男である上司に貞操帯の開錠を哀願するしかありませんでした。

    ■妻とともに貞操帯のキーホルダーである上司は、鍵のありかである『水を凍らせた冷凍庫のペットボトル』を示唆します。射精欲求が限界まできている『あなた』は、アイスピックで必死に氷を砕き続け、時間をかけて鍵を取り出すしかありません。

    ■上司は『あなた』に電話口で全裸土下座、メールで送った巨根勃起画像での自慰行為を命じます。『ご主人様、イかせてください』『私の妻を好き放題に犯してください』という屈辱的な言葉を繰り返しながら、自慰行為をし『あなた』が逝き果てたのを見計らい、嘲笑とともに通話を一方的に切られました。

    ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
    ※本作品タイトルはシリーズもの【NTR・2】となっておりますが、前作を購入しなくても楽しめる内容となっております。
    【寝取られ妻、妙子の告白】(約21分)

    ■※セリフ抜粋

    【この作品をお聴きになっている全国の寝取られマゾのみなさま、初めまして。私の名前は『妙子』っていいます。年齢は34歳。うーん、、一応、戸籍上の夫がいるから『人妻』ってことになるのかな?】

    【まあ、形式上、もちろん夫婦なんですがー、夫とは『ある契約』を結んでいますので、私達夫婦の間には厳然とした主従関係があるのです。】

    【この音声作品では、なぜ私が最愛の夫をあっさり裏切り、なぜ不倫の快楽に走ったのか。なぜサディストであり妻子もちでもある『彼』に、身も心も寝取っていただいたのか、その過程を詳しくご報告したいと思います。】

    【性生活についてはかなりの不満がありました。それというのも夫のペニスは、平均的な男性より二周りくらいは小っちゃくてー、しかも所謂、皮かむり?『仮性包茎』でしたの。短小で早漏。体位はいつもワンパターンの正常位。勿論の事、ベッドルームでのムードづくりや愛撫のテクニックもかなり稚拙なものでしたね。】

    【夫との夜の営みは、いつも私のイッたふり、演技の喘ぎ声をもらすのが日課のようになっていました。あんな短小なペニスでは、女性の膣の奥にまで、到達できる筈もなく、仕方なしに私が彼の上に跨り、女性上位の体位で腰を振ることが多くなっていきました。なので夫婦の営みに、めんどくささを感じていたのは確かです。】

    【抱きつき騎乗位でピストンしながら舌で乳首や首筋を舐めると、女の子のような声で喘ぐ歪んだ醜い夫のお顔。しかも女性上位のSEXで、あっけなくイキ果てる情けなーい姿をみるたび、少しづつ少しづつ愛情が冷めていったのかもしれません。】

    【そのうち寝室で同じベッドに入っていても、夫には指1本触れさせないようになっていきました。こうして私達夫婦は、2年前くらいからSEXレスの関係になったのです。】

    【そんな気持ちをかかえていた結婚4年目の冬、私は不倫相手でありご主人様でもある『彼』と出逢うことになりました。そのきっかけは2年前『彼』が泥酔した夫を家まで送り届けてくれたその夜。聞けば夫とは8歳も年下で既に部長にまで上り詰めていたとても優秀なお方だったのです。すらっと背が高く、グレーのスーツが良く似合うとても素敵な男性でした。】

    【『彼』はおもむろにズボンのジッパーを下ろし、逞しい男性器を露出させたのです。私は何よりその大きさにとても驚きました。男性経験の少ない私には『彼』の黒光りした亀頭、カリ首がパキッと張った巨大なおち○ちんに、目を奪われてしまいました。それに較べると、夫のペニスは勃起していても皮が剥けきれておらず、私の親指大くらいしかない粗末なものなのです。】

    【『彼』はショーツをずらし逞しいペニスを私の中へ、一気に根元まで挿入したのです。恥ずかしいことに私の女性器は、前戯を必要としないほどに濡れていました。繊細な強弱をつけつつも男らしく乱暴なピストンで何度も私はイカされ続けました。背面座位や後背位などあらゆる体位で彼は『私』を責めたて、力づくで私の細い体を翻弄します。私は夫にバレないよう声を殺しながら犯され続けるしかありませんでした。】

    【『彼』とのお遊びで、私たちのSEX写真をお仕事中にメールで送信してあげたんですよ。そしたらお仕事を投げ出して、顔面蒼白になって早退してきたので笑っちゃいました。『彼』は会社の役職付きですし、株やサイドビジネスも手掛けてるので、かなりのお金持ちなんです。だから夫と離婚してもポケットマネーで慰謝料やその他のお金を払ってくれるって言われてます。】

    【無能で煩わしい夫に縛られている全国の主婦の皆さんに、不倫の素晴らしさ、を教えて差し上げたいくらいだと思っています。あんな短小包茎の冴えない夫なんかより、私は百倍くらいご主人様を愛していますから。】

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    【年下S上司からの電話調教】(約58:00)

    ■自宅。体調不良により欠勤している『あなた』のスマートフォンに着信が入ります。発信者は『あなた』の上司であり、最愛の妻を寝取った張本人。明るく軽い口調ながら『社内掲示板に夫婦の痴態写真を貼り付けた』と告げてきます。

    ■『調教』と称し、昨夜社内の会議室で行われた性的リンチの数々『夫婦共演の社内強制オナニー』『犬首輪をはめた妻、妙子の屋外排泄』『後輩社員らによる公開女装輪姦』などを一つ一つあげつらいながら『あなた』の昨晩の記憶を呼び起こします。

    ■妻の妙子は現在『社内野球サークルの部員ら数名に貸し出され輪姦パーティ』されていること、夜は『専務への性接待としてレンタル』されること。などを告げてきます。

    ■男性用貞操帯を装着されている事実を指摘され、この通話にすら興奮している『寝取られマゾ』の本性を暴かれてしまいます。電話口で『僕の妻を社内の肉便器として、お好きなように使ってください』と言わされ、間男である上司に嘲笑されます。

    ■間男は『あなた』の妻である妙子を寝取り、奴隷に堕とした経緯を詳細に語り始めます。以前から計画的であった事、妻の反応、キス、愛撫、イラマチオ、強制性交、などを自宅マンション内のどこで行為に及んだか等を、張本人の口から初めて聞かされることとなります。

    ■翌日、妙子に証拠写真を見せつける脅迫的な手法で、自宅マンションに訪れた上司は『あなた』の妻を再び陵辱し『夫との接触や性行為の禁止』『急な呼び出しに応じる事』『社内の後輩、間男上司が連れてきたその他の人間への性的奉仕』など、いくつかの約束をさせました。その際に誓約書まで書かせた事を明かします。

    ■既に妻によって貞操帯を装着させられている『あなた』は、意に反し妻の不倫相手である上司の寝取り話に性的興奮を憶えてしまいました。『あなた』は間男である上司に貞操帯の開錠を哀願するしかありませんでした。

    ■妻とともに貞操帯のキーホルダーである上司は、鍵のありかである『水を凍らせた冷凍庫のペットボトル』を示唆します。射精欲求が限界まできている『あなた』は、アイスピックで必死に氷を砕き続け、時間をかけて鍵を取り出すしかありません。

    ■上司は『あなた』に電話口で全裸土下座、メールで送った巨根勃起画像での自慰行為を命じます。『ご主人様、イかせてください』『私の妻を好き放題に犯してください』という屈辱的な言葉を繰り返しながら、自慰行為をし『あなた』が逝き果てたのを見計らい、嘲笑とともに通話を一方的に切られました。

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    ※本作品タイトルはシリーズもの【NTR・2】となっておりますが、前作を購入しなくても楽しめる内容となっております。【寝取られ妻、妙子の告白】(約21分)

    ■※セリフ抜粋

    【この作品をお聴きになっている全国の寝取られマゾのみなさま、初めまして。私の名前は『妙子』っていいます。年齢は34歳。うーん、、一応、戸籍上の夫がいるから『人妻』ってことになるのかな?】

    【まあ、形式上、もちろん夫婦なんですがー、夫とは『ある契約』を結んでいますので、私達夫婦の間には厳然とした主従関係があるのです。】

    【この音声作品では、なぜ私が最愛の夫をあっさり裏切り、なぜ不倫の快楽に走ったのか。なぜサディストであり妻子もちでもある『彼』に、身も心も寝取っていただいたのか、その過程を詳しくご報告したいと思います。】

    【性生活についてはかなりの不満がありました。それというのも夫のペニスは、平均的な男性より二周りくらいは小っちゃくてー、しかも所謂、皮かむり?『仮性包茎』でしたの。短小で早漏。体位はいつもワンパターンの正常位。勿論の事、ベッドルームでのムードづくりや愛撫のテクニックもかなり稚拙なものでしたね。】

    【夫との夜の営みは、いつも私のイッたふり、演技の喘ぎ声をもらすのが日課のようになっていました。あんな短小なペニスでは、女性の膣の奥にまで、到達できる筈もなく、仕方なしに私が彼の上に跨り、女性上位の体位で腰を振ることが多くなっていきました。なので夫婦の営みに、めんどくささを感じていたのは確かです。】

    【抱きつき騎乗位でピストンしながら舌で乳首や首筋を舐めると、女の子のような声で喘ぐ歪んだ醜い夫のお顔。しかも女性上位のSEXで、あっけなくイキ果てる情けなーい姿をみるたび、少しづつ少しづつ愛情が冷めていったのかもしれません。】

    【そのうち寝室で同じベッドに入っていても、夫には指1本触れさせないようになっていきました。こうして私達夫婦は、2年前くらいからSEXレスの関係になったのです。】

    【そんな気持ちをかかえていた結婚4年目の冬、私は不倫相手でありご主人様でもある『彼』と出逢うことになりました。そのきっかけは2年前『彼』が泥酔した夫を家まで送り届けてくれたその夜。聞けば夫とは8歳も年下で既に部長にまで上り詰めていたとても優秀なお方だったのです。すらっと背が高く、グレーのスーツが良く似合うとても素敵な男性でした。】

    【『彼』はおもむろにズボンのジッパーを下ろし、逞しい男性器を露出させたのです。私は何よりその大きさにとても驚きました。男性経験の少ない私には『彼』の黒光りした亀頭、カリ首がパキッと張った巨大なおち○ちんに、目を奪われてしまいました。それに較べると、夫のペニスは勃起していても皮が剥けきれておらず、私の親指大くらいしかない粗末なものなのです。】

    【『彼』はショーツをずらし逞しいペニスを私の中へ、一気に根元まで挿入したのです。恥ずかしいことに私の女性器は、前戯を必要としないほどに濡れていました。繊細な強弱をつけつつも男らしく乱暴なピストンで何度も私はイカされ続けました。背面座位や後背位などあらゆる体位で彼は『私』を責めたて、力づくで私の細い体を翻弄します。私は夫にバレないよう声を殺しながら犯され続けるしかありませんでした。】

    【『彼』とのお遊びで、私たちのSEX写真をお仕事中にメールで送信してあげたんですよ。そしたらお仕事を投げ出して、顔面蒼白になって早退してきたので笑っちゃいました。『彼』は会社の役職付きですし、株やサイドビジネスも手掛けてるので、かなりのお金持ちなんです。だから夫と離婚してもポケットマネーで慰謝料やその他のお金を払ってくれるって言われてます。】

    【無能で煩わしい夫に縛られている全国の主婦の皆さんに、不倫の素晴らしさ、を教えて差し上げたいくらいだと思っています。あんな短小包茎の冴えない夫なんかより、私は百倍くらいご主人様を愛していますから。】

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    【年下S上司からの電話調教】(約58:00)

    ■自宅。体調不良により欠勤している『あなた』のスマートフォンに着信が入ります。発信者は『あなた』の上司であり、最愛の妻を寝取った張本人。明るく軽い口調ながら『社内掲示板に夫婦の痴態写真を貼り付けた』と告げてきます。

    ■『調教』と称し、昨夜社内の会議室で行われた性的リンチの数々『夫婦共演の社内強制オナニー』『犬首輪をはめた妻、妙子の屋外排泄』『後輩社員らによる公開女装輪姦』などを一つ一つあげつらいながら『あなた』の昨晩の記憶を呼び起こします。

    ■妻の妙子は現在『社内野球サークルの部員ら数名に貸し出され輪姦パーティ』されていること、夜は『専務への性接待としてレンタル』されること。などを告げてきます。

    ■男性用貞操帯を装着されている事実を指摘され、この通話にすら興奮している『寝取られマゾ』の本性を暴かれてしまいます。電話口で『僕の妻を社内の肉便器として、お好きなように使ってください』と言わされ、間男である上司に嘲笑されます。

    ■間男は『あなた』の妻である妙子を寝取り、奴隷に堕とした経緯を詳細に語り始めます。以前から計画的であった事、妻の反応、キス、愛撫、イラマチオ、強制性交、などを自宅マンション内のどこで行為に及んだか等を、張本人の口から初めて聞かされることとなります。

    ■翌日、妙子に証拠写真を見せつける脅迫的な手法で、自宅マンションに訪れた上司は『あなた』の妻を再び陵辱し『夫との接触や性行為の禁止』『急な呼び出しに応じる事』『社内の後輩、間男上司が連れてきたその他の人間への性的奉仕』など、いくつかの約束をさせました。その際に誓約書まで書かせた事を明かします。

    ■既に妻によって貞操帯を装着させられている『あなた』は、意に反し妻の不倫相手である上司の寝取り話に性的興奮を憶えてしまいました。『あなた』は間男である上司に貞操帯の開錠を哀願するしかありませんでした。

    ■妻とともに貞操帯のキーホルダーである上司は、鍵のありかである『水を凍らせた冷凍庫のペットボトル』を示唆します。射精欲求が限界まできている『あなた』は、アイスピックで必死に氷を砕き続け、時間をかけて鍵を取り出すしかありません。

    ■上司は『あなた』に電話口で全裸土下座、メールで送った巨根勃起画像での自慰行為を命じます。『ご主人様、イかせてください』『私の妻を好き放題に犯してください』という屈辱的な言葉を繰り返しながら、自慰行為をし『あなた』が逝き果てたのを見計らい、嘲笑とともに通話を一方的に切られました。

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    ※本作品タイトルはシリーズもの【NTR・2】となっておりますが、前作を購入しなくても楽しめる内容となっております。

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